リフティング3D頬骨回転術

リフティング3D頬骨回転術

従来の頬骨回転術とリフティング手術を同時に行い、
頬のたるみの心配がない頬骨縮小術を完成します。

頬骨手術、頬のたるみ、頬癒合が心配なら?

従来の非固定方式またはリフティングの概念でない単純なL字型骨切り術により頬骨を減らす場合、頬のたるみや不正癒合などの副作用が発生しました。ブラウンでは、頬骨を回転させてしっかりと固定させるとともに、筋肉と皮膚をリフティングさせて、頬のたるみや頬癒合(不正癒合)の心配のない頬骨縮小術を施行しています。

心配の多い頬骨手術、
頬骨縮小術の際に最も心配な点

No.1 頬のたるみ
No.2 頬癒合(不正癒合)
No.3 再発(微々たる効果)

ブラウンのリフティング3D頬骨回転術とは?

1. 世界的に認定された整形外科学術誌に論文掲載

ブラウンの医療スタッフが 直接開発、論文掲載 リフティング3D頬骨回転術

2015年整形外科最高権威の学術誌
「The Journal of Craniofacial Surgery」 リフティング3D頬骨回転術に関する論文

ブラウン整形外科の医療スタッフは、顔面輪郭、鼻整形の技術力を認定されて、最高権威の学術誌JCS [The Journal of Craniofacial Surgery] に二重台形切骨術によるリフティング3D頬骨回転 術に関する論文を掲載し、ブラウン独自の 先進顔面輪郭、鼻整形技術により世界中の 医療スタッフの注目を集めました。

2. 3年連続大韓整形外科学会 国際学術大会発表

研究する整形外科、ブラウン整形外科

< 2011大韓美容整形外科 国際学術大会学会発表 >
頬骨縮小術-台形切骨による回転式頬骨縮小術

< 2013大韓美容整形外科 国際学術大会学会発表 >
第16回大韓頭蓋顔面整形外科学会 学術大会
外側固定によるリフティング3D頬骨回転術

< 2015大韓美容整形外科 国際学術大会学会発表 >
第73回大韓整形外科学会 国際学術大会
第18回大韓頭蓋顔面整形外科学会 学術大会 頬骨切除術による頬骨再手術

3. 顔面輪郭分野の商標出願

リフティング3D頬骨回転術 二重台形切骨術 特許庁サービス標を取得

キム・テギュ代表院長が直接開発

4. 代表院長が直接手術する信頼できる整形外科

ブラウン整形外科で行われている 顔面輪郭手術はすべてキム・テギュ 代表院長が直接執刀します。

ブラウンで顔面輪郭手術を受けられるお 客さまは全員、キム・テギュ院長が最初から最後まで 直接手術を執刀します。手術前のカウンセリングから手術後の経過観察まで、全過程をキム・テギュ院長に直接ご相談いただけます。キム・テギュ院長は、ㅅ字骨切り術、あご延長ㅅ字骨切り術、30分頬骨固定術、口元エラ骨削り、顔面輪郭鼻整形など、ブラウンの顔面輪郭のすべての代表的な手術を 直接考案し、着実に研究と学術活動を続けて、韓国の顔面輪郭分野の整形技術力をリードします。

最も進歩した頬骨手術法、リフティング3D頬骨回転術

頬骨は3次元的な構造物で、突出した頬骨を減らすために様々な方法が紹介されてきました。非工程式の方法から改善されてきた 手術法がブラウン整形外科の技術力を通じて二重台形切骨による「リフティング3D頬骨回転術」に発展しました。

  • 1世代
    非固定式
    頬骨縮小術

    睡眠麻酔または全身麻酔 によって固定せずに頬骨 を整えたり単に押し込む 方法

    頬のたるみ、頬癒合また 再発などの副作用が発生 する可能性が高い

  • 2世代
    L字型骨切り
    頬骨縮小術

    頬骨の前部分をL字型に 切った後、単に押し込ん で頬骨を減らす方法

    縮小効果が少なく、頬の たるみや再発の可能性が 高い

  • 3世代
    頬骨回転術

    頬骨の内側だけ楔状骨の 形に切った後、回転させ て頬骨を縮小する方法。外側の部分は固定しない。

    頬のたるみや再発の可能 性あり

  • 4世代
    リフティング
    3D頬骨回転術

    前頬骨を両方向から二重 台形に切った後、回転と ともにリフティングさせ て頬骨を減らす方法。外側の固定も一緒に行う

    頬のたるみ、頬癒合、再発の心配のない頬骨縮 小を施行

リフティング3D頬骨回転術の手術法

前頬骨と45度の頬骨を台形に骨切り、頬骨を回転移動させて、より効果的に頬骨を減らす方法です。また、筋肉と皮膚を同時に リフティングさせることによって頬のたるみなく安全で効果的に頬骨を減らします。

リフティング3D頬骨回転術の核心技術力

  • 1. 二重台形切骨 による効果的な 頬骨回転

    二重台形切骨により、6~12mmほど前頬骨を 減らすことができ、頬骨 を回転させて立体感を 与えます。

  • 2. 頬癒合のない 確実な固定

    回転させた後に直接しっか り固定させるため、頬癒合 の心配がありません。

  • 3. 頬のたるみの ないリフティング 効果

    筋肉と皮膚を一緒にリフ ティングさせ、頬のたるみ を予防します。

  • 4. 外側の頬骨を 固定させることに より確実に横頬骨 を縮小

    外側の頬骨の部分を直接 固定させ、耳の前部分の 横頬骨を5~8mmほど減ら すことができ、再発を防ぎ ます。

リフティング3D頬骨回転術の優秀性

従来の頬骨縮小術 リフティング3D頬骨回転術
VS
L字型に骨切りした後、単純移動 前頬骨の骨切り方式 二重に台形切骨した後、頬骨を回転
3~5mm減少、微々たる効果 横頬骨縮小効果 6~12mm縮小の確実な効果
前頬骨だけ単純固定 固定方式 前頬骨と横頬骨すべてしっかり固定
発生する可能性高 頬のたるみ 頬のたるみの心配なし
発生する可能性高 不正癒合、再発 不正癒合、再発の心配なし

リフティング3D頬骨回転術の事例者の前後写真

リフティング3D頬骨回転術の事例者のCT前後

タイプ別の頬骨縮小術

ブラウンのリフティング 3D頬骨回転術 ブラウンの 30分頬骨固定 他の病院の L字型頬骨縮小術
効果的な場合 頬骨が全体的に大きい場合 主に頬骨が外側に突き出ている場合
頬骨縮小効果 前頬骨、45度 : 頬骨 : 6~12mm縮小 横頬骨 : 5~8mm縮小 前頬骨、45度 : 頬骨 : 6~12mm縮小 横頬骨 : 5~8mm縮小 前頬骨、45度 : 頬骨 : 効果なし 横頬骨 : 1~2mm縮小
麻酔方法 全身麻酔 睡眠麻酔 全身麻酔
手術時間 30分 ~ 1時間 30分 ~ 1時間 1~2時間
切開部位 口腔内切開、もみひげ切開 頭皮切開、もみひげ切開 頭皮切開、口腔内切開
固定方法 前頬骨、横頬骨すべて固定
(チタンスクリューとプレート)
横頬骨を直接固定
(チタンスクリューとプレート)
固定しない
長所 · 前頬骨、45度、横頬骨がすべて 効果的に減少
· 最も確実な頬骨縮小効果
· リフティング方法により頬の たるみの心配なし
· 直接固定して頬癒合、不正癒合などの副作用なし
· 負担のない睡眠麻酔
· 短い手術時間
· 早い回復
· 直接固定して確実な効果
· 副作用の心配のない安全な 手術
短所 · 頬癒合、不正癒合、頬のたる みが発生する可能性が高い
· 横頬骨部分が固定せずに挿 入した骨が元の位置に戻り ほとんどが再発

前後写真

Vラインエラ骨切り術, リフティング3D頬骨回転術, 3DCT鼻整形

Vラインエラ骨切り術, リフティング3D頬骨回転術, 3DCT鼻整形(鼻の再手術)

Vラインエラ骨切り術, リフティング3D頬骨回転術, 3DCT鼻整形(鼻の再手術)

手術情報

  • 手術時間

    30分~1時間

  • 麻酔方法

    全身麻酔

  • 入院治療

    当日退院

  • 抜糸

    5~7日

  • 日常生活

    5~7日

リフティング3D頬骨回転術

リフティング3D頬骨回転術

頬骨手術、頬のたるみ、
頬癒合が心配なら?

従来の非固定方式またはリフティングの概念でない単純なL字型骨 切り術により頬骨を減らす場合、頬のたるみや不正癒合などの副作 用が発生しました。ブラウンでは、頬骨を回転させてしっかりと固 定させるとともに、筋肉と皮膚をリフティングさせて、頬のたるみ や頬癒合(不正癒合)の心配のない頬骨縮小術を施行しています。

心配の多い頬骨手術、頬骨縮小術の際に最も心配な点

No.1 頬のたるみ
No.2 頬癒合(不正癒合)
No.3 再発(微々たる効果)

ブラウンのリフティング
3D頬骨回転術とは?

1. 世界的に認定された整形外科学術誌に論文掲載

ブラウンの医療スタッフが直接開発、論文掲載 リフティング3D頬骨回転術

2015年整形外科最高権威の学術誌 「The Journal of Craniofacial Surgery」 リフティング3D頬骨回転術に関する論文 ブラウン整形外科の医療スタッフは、顔面輪郭、 鼻整形の技術力を認定されて、最高権威の学術誌JCS [The Journal of Craniofacial Surgery]に二重台形切骨術に よるリフティング3D頬骨回転術に関する論文を掲載し、ブラウン独自の先進顔面輪郭、鼻整形技術により世界中の 医療スタッフの注目を集めました。

2. 3年連続大韓整形外科学会 国際学術大会発表

研究する整形外科、ブラウン整形外科

< 2011大韓美容整形外科 国際学術大会学会発表 >
頬骨縮小術-台形切骨による回転式頬骨縮小術

< 2013大韓美容整形外科 国際学術大会学会発表 >
第16回大韓頭蓋顔面整形外科学会 学術大会
外側固定によるリフティング3D頬骨回転術

< 2015大韓美容整形外科 国際学術大会学会発表 >
第73回大韓整形外科学会 国際学術大会
第18回大韓頭蓋顔面整形外科学会 学術大会
頬骨切除術による頬骨再手術

3. 顔面輪郭分野の商標出願

リフティング3D頬骨回転術 二重台形切骨術 特許庁サービス標を取得

キム・テギュ代表院長が直接開発

4. 代表院長が直接手術する信頼できる整形外科

ブラウン整形外科で行われている 顔面輪郭手術はすべてキム・テギュ代表院長が 直接執刀します。

ブラウンで顔面輪郭手術を受けられるお客さまは全員、キム・テギュ院長が最初から最後まで直接手術を執刀します。手術前のカウンセリングから手術後の経過観察まで、全過程を キム・テギュ院長に直接ご相談いただけます。キム・テギュ院長は、ㅅ字骨切り術、あご延長ㅅ字骨切り術、30分頬骨固定術、口元エラ骨削り、顔面輪郭鼻整形など、ブラウンの顔面輪郭のすべての代表的な手術を直接考案し、着実に研究と学術活動を続けて、韓国の顔面輪郭分野の 整形技術力をリードします。

最も進歩した頬骨手術法、
リフティング3D頬骨回転術

頬骨は3次元的な構造物で、突出した頬骨を減らすために様々な方法 が紹介されてきました。非工程式の方法から改善されてきた手術法が ブラウン整形外科の技術力を通じて二重台形切骨による「リフティング 3D頬骨回転術」に発展しました。

  • 1世代 非固定式頬骨縮小術

    睡眠麻酔または全身麻酔に よって固定せずに頬骨を整 えたり単に押し込む方法

    頬のたるみ、頬癒合また再 発などの副作用が発生する 可能性が高い

  • 2世代 L字型骨切り 頬骨縮小術

    頬骨の前部分をL字型に 切った後、単に押し込んで 頬骨を減らす方法

    縮小効果が少なく、頬のた るみや再発の可能性が高い

  • 3世代 頬骨回転術

    頬骨の内側だけ楔状骨の形 に切った後、回転させて頬 骨を縮小する方法。外側の 部分は固定しない。

    頬のたるみや再発の可能性 あり

  • 4世代 リフティング 3D頬骨回転術

    前頬骨を両方向から二重台 形に切った後、回転ととも にリフティングさせて頬骨 を減らす方法。外側の固定 も一緒に行う

    頬のたるみ、頬癒合、再発 の心配のない頬骨縮小を施行

リフティング3D頬骨回転術の手術法

前頬骨と45度の頬骨を台形に骨切り、頬骨を回転移動させて、より効果 的に頬骨を減らす方法です。また、筋肉と皮膚を同時にリフティングさ せることによって頬のたるみなく安全で効果的に頬骨を減らします。

リフティング3D頬骨回転術の
核心技術力

  • 1. 二重台形切骨によ る効果的な頬骨回転

    二重台形切骨により、6~12mmほど前頬骨を減ら すことができ、頬骨を回転さ せて立体感を与えます。

  • 2. 頬癒合のない確 実な固定

    回転させた後に直接しっか り固定させるため、頬癒合 の心配がありません。

  • 3. 頬のたるみのな いリフティング効果

    緒にリフティングさせ、頬のたるみを予防します。

  • 4. 外側の頬骨を固 定させることにより 確実に横頬骨を縮小

    外側の頬骨の部分を直接固 定させ、耳の前部分の横頬 骨を5~8mmほど減らすこと ができ、再発を防ぎます。

リフティング3D頬骨回転術の優秀性

従来の頬骨縮小術 リフティング3D頬骨回転術
VS
L字型に骨切りした後、単純移動 前頬骨の 骨切り方式 二重に台形切骨した後、頬骨を回転
3~5mm減少、微々たる効果 横頬骨縮 小効果 6~12mm縮小の 確実な効果
前頬骨だけ単純固定 固定方式 前頬骨と横頬骨 すべてしっかり固定
発生する可能性高 頬のたるみ 頬のたるみの心配なし
発生する可能性高 不正癒合、再発 不正癒合、再発の心配なし

リフティング3D頬骨回転術の
事例者の前後写真

リフティング3D頬骨回転術の
事例者のCT前後

タイプ別の頬骨縮小術

ブラウンの リフティング 3D頬骨回転術 ブラウンの 30分頬骨固定 他の病院の L字型頬骨縮小術
効果的 な場合 頬骨が全体的に 大きい場合 主に頬骨が外側に 突き出ている場合
頬骨縮 小効果 前頬骨、45度: 頬骨:6~12mm 縮小横頬骨 :5~8mm縮小 前頬骨、45度: 頬骨:2~4mm 縮小横頬骨 :5~8mm縮小 前頬骨、45度:頬骨 :効果なし横頬骨 :1~2mm縮小
麻酔方法 全身麻酔 睡眠麻酔 全身麻酔
手術時間 30分 ~ 1時間 約30分 1~2時間
切開部位 口腔内切開、もみひげ切開 頭皮切開、もみひげ切開 頭皮切開、口腔内切開
固定方法 前頬骨、横頬骨 すべて固定 (チタンスクリューとプレート) 横頬骨を 直接固定 (チタンスクリューとプレート) 固定しない
長所 · 前頬骨、45度、横頬骨がすべて 効果的に減少
· 最も確実な頬骨 縮小効果
· リフティング方 法により頬のた るみの心配なし
· 直接固定して 頬癒合、不正癒合などの 副作用なし
· 負担のない睡眠 麻酔
· 短い手術時間
· 早い回復
· 直接固定して確 実な効果
· 副作用の心配の ない安全な手術
短所 · 頬癒合、不正癒合、頬の たるみが発生する可能性が高い
· 横頬骨部分が固 定せずに挿入し た骨が元の位置 に戻りほとんど が再発

手術前後の写真

Vラインエラ骨切り術, リフティング3D頬骨回転術, 3DCT鼻整形

Vラインエラ骨切り術, リフティング3D頬骨回転術, 3DCT鼻整形(鼻の再手術)

Vラインエラ骨切り術, リフティング3D頬骨回転術, 3DCT鼻整形(鼻の再手術)

手術情報

  • 手術時間

    30分~1時間

  • 麻酔方法

    全身麻酔

  • 入院治療

    当日退院

  • 抜糸

    5~7日

  • 日常生活

    5~7日

  • CONTACT
  • BEFORE&AFTER
  • ONLINE COUSULTING
  • Real Selfi
  • TOP BUTTON
  • CONTACT
  • BEFORE&AFTER
  • ONLINE COUSULTING
  • Real Selfi